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在宅介護

在宅介護でも空き時間にできる在宅ワーク★コール業務を実際にやってみた感想

やまざき

【介護相談×作業療法士】 回復期→急性期→訪問リハビリ→老健→デイケア→独立。情報量が人を救う。在宅介護を無理なく継続するには、上手く情報収集するための情報源。『できるんです!』行動に変化起こす介護サポート。

在宅介護育児の合間に、3時間程度のまとまった時間が作れるなら。在宅ワークを試してみませんか?

仕事をしていないことに後ろめたさがあったり、少しでも収入が欲しいと思ったら 在宅ワークをトライ!

私が実際に試した在宅ワークはこれ

スキルや資格がなくても出来る在宅ワーク【コールシェア】

私は初日レクチャーを受けたあとの3時間で2件のアポをとれました。

(こちらから登録)

昔ながらの在宅ワークと現代の在宅ワーク

昔ながらの在宅ワークといえば「内職」を思い浮かべる人が多いと思います。1つ作成で0.5円とかの単価。
これじゃ逆に時間の無駄使いになってしまいませんか。

もう少し単価の良い仕事がしたいと思ってネットで探していると、実に色んな在宅ワークがありました。

  • 手先が器用な人は、ハンドメイド
  • 絵をかくのが好きな人は、イラストレーター
  • 文章を書くのが好きな人は、ブログ、webライター
  • 専門スキルがある人は、システムエンジニア、webデザイナー
  • 教えることが好きな人は、オンライン講師
  • パソコン入力が早い人は、データー入力や文字起こし
  • コツコツ作業が好きな人は、内職やアンケートモニター

などなど

いまは、ネット環境があれば家に居たままで出来る仕事が沢山あることにびっくりしました。

私がコールシェアを選んだワケ

在宅ワークがしたいと思って探していた私は、すでにブログ作成をしているのでパソコン入力や文章を考えることとは違い、気分転換になるお仕事内容で探しました。

そして、仕事を辞めてから人と話す機会が減ってさみしかったこともあり、人と会話ができるコールセンターの仕事を選びました。

コールシェアがオススメの人

実際に登録→研修→実践して分かった、コールシェアがオススメの人はこんな人。

  • 通勤して6時間勤務は無理だけど、3時間程度なら時間が作れる
  • 隙間時間にお小遣い稼ぎしたい
  • だれでもいいからもっと会話したい
  • 社会とのつながりが欲しい

このような人には、この仕事が向いていると思います。

好きな時間に好きなだけ働ける!在宅コールセンターの「コールシェア」

ちょっと待った! コールシェアってなに??

オススメしたい気持ちが勝って、仕事内容についての説明が抜けていましたね。

『コールシェア』とは在宅で出来るコールセンター業務を請け負っている株式会社コールナビという会社が行っているお仕事の名前です。

在宅ワークで月収30万も可能!在宅コールセンターの「コールシェア」

他にもコールセンター業務をしている業者はありましたが、このコールシェアは登録から稼働までを全て在宅で行うことができました。

コロナ禍であまり外出したくなかったし、もう1年半以上も電車に乗っていない生活でした。そんな私には、家に居てすべてが完結するこの仕事はありがたいです。

コールシェアのホームページを見て目に飛び込んできた言葉にも魅力的でした。

時給換算も平均で1,400円を超え、6人に1人が月収10万円を超えるなど「稼げる在宅ワーク」として多くの方が活躍。

「自由な働き方ができる」

「好きな時間に勤務ができる」

「6人に1人が月収10万円を超える」

「スキルや資格がなくてもできる在宅ワーク」

「登録・初期費用は無料」

これらがコールシェアが他の業種とは異なるポイントです。

在宅ワークをやってみて分かったデメリット

もちろんやってみてのデメリットもありました。参考になるか分かりませんが、実体験で感じたことを情報共有しておきます。

  • 要領をつかむまでに少し時間がかかる
  • ネットやLINEなどの操作が出来ないと辛い
  • 仮シフトを出してくれと言われる
  • 中には「怪しい勧誘だろ?」とコール先から辛く当たられる

学生時代にテレアポのバイトをしてメンタル打ちのめされた私が、このコールセンター業務を出来るか不安はありました。

でも実際やってみると、業種ごとに分かれていて、そんなに変なコール先はありませんでした。

あとは、仮シフトの提出を求められたのが想定外でしたね。1か月分を前もって伝えるように言われ、「3時間程度では稼げませんよ」とお尻を叩かれます。

変なプレッシャーを感じて嫌な気持ちになりましたが、たぶんそんな気にしなくて大丈夫っぽいです。

本気で稼ぎたいなら、コールした回数や、向き合った時間で、収益は大きく変わります。でも収入面をあまり気にしないなら、細く長くマイペースに継続も可能です。

メリット

研修内容がしっかりしていました。困ったときに頼れる担当者もついてくれるので、「〇〇と言われたら、なんて返せばいいんですか?」などの質問に対しても、親切に教えてくれました。

  • 台本や返答に困ったときの返答を丁寧に教えてもらえる
  • どの時間帯に、どの業種へのアポが取れやすいかアドバイスをくれる
  • アポが取れたら「よく頑張りましたね!」ほめてくれる
  • 電話先の人と楽しく会話が出来る

個人的に一番よかったと思ったのは、アポが取れた時に褒めてくれたこと((笑))

この歳になると誰からも褒められなくなるので、貴重ですね。

最初のアポがとれるまでは苦戦すると思います。

でも失敗の経験から学んで、「次はこうしてみよう」「この店舗はこんなことに興味ありそうだな」などと戦略を立ててアポを取りに行くようにすると楽しくなってきます。

介護相談の業務をしている私は、昔から無理難題に立ち向かうのが好きな変わり者だったので、このアドバイスはあまり参考にならないかもしれまんが。。。

もしこのお仕事内容について詳しく知りたい人は、是非メッセージください。

教えられる限りで色々伝授しちゃいます☆

今回、ご紹介したコールシェアのお仕事に興味を持ちましたか?登録から実際の業務開始までには、最短でも2日ほど。研修のタイミングが合わないと1週間ほどかかります。

空いた時間にいつでもゆるく開始するために、登録をお忘れなく。

好きな時間に好きなだけ働ける!在宅コールセンターの「コールシェア」

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やまざき

【介護相談×作業療法士】 回復期→急性期→訪問リハビリ→老健→デイケア→独立。情報量が人を救う。在宅介護を無理なく継続するには、上手く情報収集するための情報源。『できるんです!』行動に変化起こす介護サポート。

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